全国修繕工事〜古川三本木〜

古川三本木

現在、当社では全国の「すたみな太郎」様看板・LEDライトなどの修繕工事を行なっております。
今回は宮城県古川三本木店様の修繕工事を行いました。
修繕工事とはできる限り建物を建設当初の水準にまで戻す工事のことを指します。
材料に関しても、なるべく当時のものを使用していきます。

看板の寿命は?

店舗をお持ちの方ならほぼ必ずある看板。
毎日見ているとは思いますが、さて看板の寿命はどのくらいか知っていますか?


  • 袖看板、突き出し看板…18年
  • 野立て看板、タワー型自立看板…20年

土地や、自然環境などによっても差は出ますが、おおよそこのような期間であると言われています。
海辺の店舗で潮風が当たるところなら、潮風の影響でサビが出やすくなったり、昨今のゲリラ豪雨の影響で看板の寿命が縮まったりなど、さまざまな要因が考えられます。

今回の修繕工事は長期的な計画の中で行われるものですが、店舗を運営されている方にぜひ行っていただきたいのは「日常点検」です。

看板の役目は、お客様に知ってもらうこと、ブランドを通りがかる多くの方に見ていただくこと、とさまざまな意味が込められています。
しかし同時に、点検を怠り看板が何かしらの影響で壊れたりするととても危険な存在にありうることもあります。

「日常点検」といっても何をどうすればいいか分からない、「看板の寿命がきたけど入れ替えはどこに頼めばいいの?」そんな方はまずはお問合せください。


当社には長年の経験がある看板のプロが揃っております。
制作、施工からアフターフォローまでお任せください。

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